「横浜ビール」缶ビール第2弾 「横浜ウィート」発売記念ムービー

「横浜ビール」缶ビール第2弾 「横浜ウィート」発売記念ムービー

「横浜ビール」缶ビール第2弾 横浜の小麦を使用した爽やかな白ビール「横浜ウィート」新登場!神奈川・横浜を中心に7月5日(月)より順次発売

缶ビールを通して地元神奈川・横浜にワクワクを届けたい!

「横浜ビール」より昨年12月に発売した「横浜ラガー(缶ビール)」に続いて第2弾「横浜ウィート(缶ビール)」を2021年7月5日(月)より順次発売致します。

ヨコハマには横浜のビールがある!

今年22年目を迎えた「横浜ビール」は、横浜に最も古くから存在するクラフトビールメーカーです。ビール造りを通して地元生産者や、飲み手の皆さまとの繋がりを大切にしてきました。

「横浜ビール」は地元の方々に「ヨコハマには横浜のビールがある」ということを知って頂き「自分達のビール」として、身近に感じて頂きたいという想いがあります。
これまで一部の店舗でしか見かけることがなかった「横浜ビール」が地元神奈川・横浜・神奈川近郊のコンビニエンスストアのお取り扱いにより、お気軽にお楽しみ頂く事が出来ます。地元の方々に“街のビール屋”「横浜ビール」の魅力を知って頂くきっかけに繋がればと思い、缶ビール発売に至りました。 

「横浜ウィート(缶ビール)」

「横浜ビール」は2016年4月より「瀬谷の小麦ビール」をレギュラー商品として販売してきました。これまでは瓶ビールでの販売でしたが、缶ビールの「横浜ウィート」として新たに登場です。

「横浜ウィート」には、横浜市瀬谷区の「岩﨑農園」岩﨑 良一さんが栽培した小麦を使用しています。ビールを通して、生産者の方の人柄や想いを伝えることを大切にしている「横浜ビール」ならではの代表作です。この機会に是非お楽しみ下さい。

<味わい>
小麦(ウィート)を原材料に使用し、柔らかな口当たりとすっきりとした飲み口に仕上がっています。ビールのスタイル(種類)は「ベルジャンウィート」。ベルギー酵母による華やかな香りと、小麦の優しい味わいが魅力的な“横浜スタイル”の白ビールです。

<横浜市瀬谷生まれの小麦>
「横浜ウィート」には、横浜市瀬谷区の「岩﨑農園」岩﨑 良一さんが栽培した小麦を使用しています。「横浜でも小麦を生産していることを知って欲しい」そんな想いからこのビールは誕生しました。詳細は「横浜ビール」noteよりご確認下さい。
https://note.com/yokohamabeer/n/nd65f…

販売先
<直営店・通販サイト>
横浜ビール直営店「驛の食卓」・「驛カフェ」
横浜ビール通販サイト:https://www.yokohamabeer.shop/
<お取扱い店舗>
7/5〜 神奈川県・横浜市内及び周辺一部店舗の「ファミリーマート」約900店舗
7/12〜 横浜市内一部店舗の「セブン-イレブン」約480店舗
7/27〜 首都圏一部店舗「ナチュラルローソン」110店舗
※掲載のコンビニエンスストアでは酒類取り扱い店舗での販売となります。一部店舗では取り扱いがない場合がございます。
7/5~ NEWDAYS 神奈川圏内一部の店舗
7/21〜 北野エース 関東圏の25店舗 (酒類取扱店舗での販売)

その他、首都圏、神奈川・横浜・近郊の百貨店、小売店、飲食店で販売。

□撮影・ディレクション・動画編集
工藤 葵 Aoi Kudo (写真家)
フリーランスの写真家、元看護師。写真を通して「生きる眩しさ」を表現している。写真撮影・映像制作・執筆・企画を中心に活動中。「株式会社 横浜ビール」広報、SNS運用。2021年7月〜ウェブマガジン 「メディケアナース」編集長・ディレクター。フォトプロジェクト「ビールとふうぼう」制作。https://aoikudoaonisai.wordpress.com

⬜︎音楽:Vegetable Record
https://www.vegetablerecord.com
Music by Vegetable Record

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